【LJL】スポンサーからみるV3 Esportsと神戸学院

こんにちは。
V3の選手(ユニフォーム)を見るたび不思議な疑問を感じていました。
神戸学院という文字ですね。
この学校に興味がでました。
(多分、若い人間がみるので、広告費が安く、費用対効果があるとの経営判断でしょうが。)

私立の学校は何分、宣伝でいかに人を集めるかが重要な部分です。
LJLという若者(つまり、潜在的顧客)に対してアプローチするうえでは重要なことなんだと気付きました。
国公立大学であれば、論文で評価がされるため、そういった演出部分ではないということです。
今の世の中はだれでも発言できますし、だれでも情報を取捨選択できます。
色んな人と関わることが結果的に、自分を成長させてくれますので、興味をもったことはそのときから始めたらいいと思いました。
いわゆる、まず動くという考え方ですね。

おわり。

テーマ : PCゲーム
ジャンル : ゲーム

LJL SPRING SPLIT 2019 week1 感想

こんにちは。日曜に更新する予定が、睡魔に負けました。

今日は1月19日に行われたLJLについての感想を。

Axiz
日テレ傘下ということで期待されてましたが、日本人だけのチームのようです。
肝心の試合ですが、チーム全体での意思統一がなされていない気がしました。
MIDのGariaru選手はどちらかといえば、ユーティリティチャンピオンを得意とするのですが、前チームのGango選手のようなADCはもちろんいないため、MIDからキャリーしなければならないのですが、現状では難しそうと感じました。
また、JGのiSeNNのチャンピオンプールが狭い気がします。
TOPのuinyan選手もケネンで戦国のReiya選手のアーゴットにソロキルされていました。
色々と課題は山積みですが、のびしろも大きいので、今シーズンどれだけ連携ができるか期待ですね。

Rascal Jester
ADCのscottlyk選手が久しぶりのプロシーン復帰ということでADC次第かと思ってましたが、week1では堅実なプレイができていました。
Hollis選手のMIDVayneなどユニークなピックを見せてくれたため、今後も奇抜なピックがあり得そうですね。
JGのWyverN選手とMIDのHollis選手の連携次第で上位チームにも迫れる可能性は感じました。

Sengoku Gaming
どのレーンからも作っていける印象がありました。
BOTレーン、MIDレーン、TOPレーンどれも安定しているだけにJGのSmile選手次第な感じです。

Unsold Stuff Gaming
MIDのDasher選手とADCのGango選手からKeymaker選手に変わったため、この2選手が不安要素でありました。
しかしDasher選手は全くデスをせず、今パッチOP筆頭のカシオペア相手に勝ち切りました。
Keymaker選手もマークスマン以外ガリオといった序盤・中盤に強く、集団戦に強いピックをもってこれました。
恐らくDFM以外には隙がないといえそうです。
今シーズンも2位は見えたと思いました。

V3 Esports
TOPのPaz選手、Supのvivid選手に関しては不安点がないのです。
しかし、MIDレーンのAce選手が新人、Recap選手はチャンピオンプールが狭い点があるためMIDが喫緊の課題です。
またADCのZerost選手もマークスマンしかできないという点が今パッチではマイナスに響きそうです。
JGのNeo選手も他のJGの封じ込まれていたため、キャリー陣を育てるような動きをチームで作らないと厳しいですね。

Creat Gaming Act
MIDとADCのキャリー陣にKRをおけることの強みが出ました。
Supの新人Grendel選手もArt選手とうまく連携できていました。
今シーズンは上位チームに名を上げられるような期待ができました。

Burening Core
JGのOnce選手とMIDのRoki選手の連携がうまくできていました。
Roki選手は以前寄りが遅くそのために集団戦、少数戦に負けてオブジェクトを取られていたことを考えると弱点を克服できたと言えます。
DFM戦でも始終やや有利を保てていたのですが、最後に焦りがでました。
インヒビターとバロン・エルダードラゴンを確実にとってから集団戦をしていれば勝てたため、チーム全体で冷静な判断力が必要ですが、冷静なプレイヤー(コーラー)が生まれれば2位も夢ではないでしょう。

DetonatioN FocusMe
相変わらず、メタ外ピックができるチャンピオンプールの広さ(Evi選手、Ceros選手、Yutapon選手)
SupがGaeng選手に変わりましたが、vivid選手よりも積極的に仕掛け優位をとれるようになりました。
チャンピオンプールの広さを活かしてBanPickができれば、1位は盤石でしょう。
Worldsでの経験を活かしてぜひ、今シーズンも優勝していただきたいものです。

そういうわけで全チームの紹介終わり。
まだ全チーム同士で戦ったわけでないためどこが強くてどこが弱いと明確に言えませんが、2試合行っただけで大体のチームカラーが見えてきたので、それを活かすのか、奇襲をしかけるのか楽しみですね。

テーマ : PCゲーム
ジャンル : ゲーム

自分向けサポートチャンピオン特徴メモ(落書き)

自分が使うサポートしかわかってないと感じてきたので、マッチアップした相手を中心にそのサポートチャンピオンの強み弱みを箇条書きでかきます。



【モルガナ】
Qでのスネア+Eの沼のダメージによる継続ハラス
WによるブラックシールドでのCC封じ。
本体はもろめだが、ブラックシールドのせいでCC固めがし辛い。
大体QあげなのかQに当たると割と痛い。
ウルトと砂時計も強力で6レベル時は当たりたくない。

・対策項目
ソナの場合
Qでのハラスの徹底?
ウルトはブラックシールドを見てから。

タリック、ブラウムなど
モルガナを出されたら出さないほうが勝てる。
TOPMIDJGの面倒なチャンプがBANされればサポートBAN筆頭候補。
(11/11現在はナーフを受けあまり強くない)
BANする必要性はない。


【ジャンナ】
Qによるピール。
Wによるスロウハラス。
Eによるシールド付与+AA強化。
ウルト 範囲内回復。
敵を範囲外に飛ばせるためフラッシュinも時々ある。

序盤は隙が無い。
Wによるスロウとシールドでダメージ交換がまともにできない。
シールドを無駄うちさせてのマナ切れを狙うべきか?

対策
・ソナ
Qハラスの徹底。
相手Qに当たると最悪死ぬ。
こちらもサステインがあるためADCとジャンナを共にQで当てたい。

・タリック
序盤は圧倒的不利。
絶え間なくEで仕掛けるそぶりを見せるべきか?

・ブラウム
味方ADCがルシアンでもない限り出したくない。

・Banpickについて
現状ではあまり使われていないので不要。
弱点を知るべくノーマルで自分で使ってみるのもよいか。


・ヴェルコズ
Qでのロングレンジハラス
Wでのハラス
EでのCC
Eに当たると他のスキルにもあたりパッシブのトゥルーダメージを食らう。
非常に痛い。
ミニオン等を盾に当たらない立ち回りを心掛けたい。
ウルトは直線ビーム。
距離が長いので結構逃げにくい。

・ソナ
Qのハラス範囲外から攻撃されるため不利。
本体がもろいので近くにもよりづらくピックをさけるべき。

・タリック
フラッシュinからのEスタンで簡単に倒せる。
レベル先行さえされなければたやすい。
相手との間合いを常に意識し、ヴェルコズが遠ければADCのラストヒット時に仕掛けてもよい。

・ブラウム
盾があるけど、タリックの方が使い勝手がいい。

サポートかミッドかわからないピックであるところを留意。
低レートはサポートが多い印象。

ブラウムを出すと出されやすい印象。
ブラウム先出しはカウンターが多いためルシアンでなければやめておきたい。


【ソナ】
Qと強化AAによるハラス
Wによるサステイン+一時的なシールド
EによるMS上昇
直線ウルトによる強力なスタン。

ソナのパワースパイク
1レベル時のQハラス
3レベル時のQ2レベルハラス
6レベル時の強力なウルト
9レベル時Qレベル5かつ涙のマナがたまりスキルが豊富に使用可能に。
11レベルウルト2レベル。
集団戦でのW、Eもそれなりに強力。

パッシブのパワーコードで
Qは魔法ダメージ追加
Wは相手のダメージ低下
Eは相手をスロウ
序盤はQでダメージ交換に買っていけば大体何とかなる。

・対策
レオナ
レベル2先行からオールインで簡単に倒せます。

その他フック系など
レオナと同様。

・タリック
Eスタンで勝てるはず。

・ブラウム
厳しい。
ハラスを序盤受けるため不向き。

本体はもろいもののWのサステインとEのMSアップでレベル6以降は中々倒しづらい。
レベル2がほかのサポートに比べて弱いのでそこを突きたい。


【パイク】
Qでフックが可能
Eでスタンが可能。
Wでカモフラージュ状態となる
ウルトのダメージはチャンピオンレベル依存。

フック系でありながらアサシン系でもあり、序盤強い。
キルが取れないと動きづらいため、TOPかMIDもしくは両方で優位が取れるとかなり動きやすい。
(どのチャンピオンでもそうですが、パイクは特に動きやすくなります。)

・対策
タンク系のチャンピオンを選択しましょう。
ADCがフックされないよう守りましょう。
それだけです。
レベル1も2も強いです。
6も強いので6になる前に倒すか、リコールをさせたいですね。



随時更新予定。

自分向けTOPチャンピオン特徴メモ(落書き)

自分が使うトップしかわかってないと感じてきたので、マッチアップした相手を中心にそのチャンピオンの強み弱みを箇条書きでかきます。

【ガレン】
・特徴
1,2レベルが強い。
6レベル時のULTも単純に強力。
相手をする場合、パッシブにより回復されると絶対に勝てないため、10秒おきにダメージを入れていきたい。

・対策
カウンターはティーモやケイル、ダリウス、シンジド、クイン、アーゴットなど。
序盤でキルを見込めるなら、イグナイトで腐らせるのもあり。
11レベル以降はパッシブが強力になるのでガンク込みで倒そう。
11レベルまでCSイーブンとなった場合ガレン側が有利となる。
特にTPがない(イグナイトを選択してキルがとれていない)と絶望的である。

自分でプレイする場合
相手にスキル(マナ)を消費させることを意識して立ち回ろう。
相手が攻めてくる場合はEで追い返せます。
E全段与えられるとヘルスがかなり優位になるので基本的に相手は逃げますが、逃げない場合はjgがいるので気を付けよう。
スキルはQ→E→W→でE優先な感じです。
相手のミニオンクリア能力が低い場合はEではなくWを優先してARMRのパッシブ獲得を優先しましょう。
1レベル時にWをとるプレイヤーもいるようですが、QがあったほうがミニオンのCSを取りやすいです。

【ダリウス】
・特徴
1~3レベルが強力。
1レベルでダリウスに勝つには、クレッドかクイン、エイトロックス、アーゴットでしか勝てないぐらい。
ただ、ダリウスが相手にいる場合jgが2レベル時に必ずといっていいほどtop側に来てくれます。
また、腐っていても集団戦でダメージを出せるので舐めないほうがいいです。
舐めるとペンタキルもあり得ます。

・自分でプレイする場合
1レベル時に草むらで隠れ、レーン戦前にHP差をつくる動きが強いですが、
相手jgがそばにいるのでパッシブ5個スタック貯まるまでやる必要はないです。
1レベル時はWからとる方が強いです。
2レベルはQでもEでもjgが来てくれるならE、2レベルが弱い相手ならE、強い相手ならQでいいと思います。

【ヨリック】
・特徴
Qで雑魚ペットをつくる。
雑魚ペットはQでミニオンを4回CSを食うと出現可能。(Qを押すと同時に4匹出現)
雑魚ペットは範囲技耐性をもっているのでAAで倒したほうが早い。
Qのペット+Eの飛びつき+Wの壁がヨリックのお手軽ダメージコンボ。
R(ウルト)はHPを毎秒とっていく強いペット。
Rを推すと雑魚ペット4匹もでてくれて、QでCSをとるたび1匹更新される。

・対策
Eを避ける。すなわち早めに靴を進化する。
ペットをすぐ倒せるチャンピオンを使う。(イレリアなど)
壁を無効化できるチャンピオンを使う。(ヤスオなど)
1レベル時は弱いのでダリウスやクレッドなどで強引に腐らせる。

TFを積むと鬼のようなスピードでタワーを解体していくので必ずTPを持ちましょう。



ぼちぼち更新で書いていきます。

ランクは勝っても負けても仕方ない。

台風がすごかったですね。こんばんは。

今日はLoLのランクについて。
以前ランクで「お前ずっとシルバーだし全然上達してないじゃん」みたいなことを言われたのでその反論的な意味も込めて。

その前に私のLoL経歴を。
日本鯖のクローズドベータから参戦しました。
そのためシーズン6からの参加です。

シーズン6時はほとんどノーマルしかやらないノーマル専でした。
ただ、自分のランクも気になったので振り分け戦にだけは参加してみました。
ランクに行ってみて初めて、チャンピオン、構成を意識するようにはなりました。
ただ、ノーマルだとあまり使われていないチャンピオンを何体もピックされ3勝7敗のシルバー5でした。
シーズン6は10数回しかランクを回していないため、実質ブロンズレベルの実力だったと思われます。

次のシーズン7からはトップ以外にもいけるポジションを探してサポートをサブに入れました。
するとサポートばかりマッチアップとなり、ほぼほぼサポートでランクを回すことになりました。
当時使えるサポートといえば、ルシアンが強くてよくピックしていたブラウムとノーチラスぐらいで、メイジ系のハラス特にモルガナはきつかったです。
そのため、途中からお手軽チャンプと言われていたソナにも手を出します。
最終的にソナが37勝28敗だったため、ソナでランクを上げたことになります。
シルバー1の昇格戦を2度しましたが、結局勝てず、最終はシルバー1で終わりました。
シーズン7では200戦ぐらいしているため、前シーズンに比べると大分サポートの動き方を熟知してきたと思います。

そして今年はシーズン8です。
ブロンズ2スタートと昨年と同様のスタートをきるもシルバー4まではさくさくあがりました。
その勢いですぐさまシルバー2に上がるもその後シルバー4からシルバー2をさまよう時期が続きます。
現在9月でシルバー2の20Lp
このペースでいくと今シーズンもゴールド5は遠いなと思ってます。
シーズンは11月ごろに終わります。
シーズン終わりに近づくにつれ、スマーフ・アンランクが増え、実力格差マッチばかりになることが多いです。

ですが、実力の方はどうでしょうか。
実力が上がっているのであればランクもそれに伴い上がるとは思います。
ただ、私の実力の上がり方と他のプレイヤーの実力の上がり方が必ずしも同じではないことを留意しないといけないかなと思います。
一人ひとりプレイできる環境は異なるため、短期的なマッチングの運でたまたま上に上がれるプレイヤーも出てくるはずです。
そのプレイヤーが目標であったランクに達してしまうと、その上振れ分を持ったままランクから今シーズン去ってしまいます。
そうなると本来の実力分、元のシルバー帯に戻るべきだったプレイヤーがどんどん減っていき、格差マッチが増えるのかなと思いました。

また、ランクを回していて拮抗している試合よりもどちらかの一方的な試合が増えてきたと感じます。
シルバー帯でもゲームの終わり方を熟知しているプレイヤーが増えている傾向にあります。
ノーマルだと序盤の優位ですぐ、降参を押すプレイヤーが多く、ゲームの終わらし方をわかってないプレイヤーが少なからずいた印象にあります。
そのため、彼らはランクに行っても序盤の優位を中盤、終盤への優位に還元できていないため、勝てないのかなとも思いました。


つまり、何が言いたいのかというと、ノーマル専の人も気楽にランクに潜ってほしいです。
ランク人口が増えたほうが、より正確な実力分布になるはずですし、ゆるま湯ばかりではなく、熱々にも挑戦してほしいです。

2018silver222.jpg
何度も見た画像。

carryGaren.jpg

初めての4人評価。We can winで勝てたので多分もらえた。

全チャンプ

ガレンが強かったので1stピックプレイヤーにガレンを確保してもらうため、全チャンプ制覇しました。
コグマウが最後だった模様。


そんなこんなで今日もゴールド目指して緩くランクに潜ってます。
おわり。
プロフィール

rat(黒いジャイ)

Author:rat(黒いジャイ)
ジャンルが多すぎるので、各カテゴリから適当にどうぞ。
筆者も全容を把握できていない節があります。

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